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注文が入る時期

商品出品数が増えるとそれなりに安定して物が売れる。

今日も売れなかった。今日は売れた、ラッキー!

 

なんて意識から今日は4つも売れたなあ、昨日今日で10件以上オーダーが入ったなあ。

って意識になってきました。

 

そして売れる時期ってのがある。

それはやはり週末の時期だ。

日本の土曜日頃から月曜日に入るまで注文が集まる。

 

この時期に合わせて出品を整えていくことが大切だ。

金曜日までに出品状態を万全にして、火曜日まで過ごすこと。

そうすればより多く物が売れる。

 

売れる商品がリストから外れているのを防ぐこともそうだし、金曜日までにいくつ売れそうな商品をリストに加えられるか。

 

これが今重要だと思っていることです。

顧客満足を高める方法

 

いつも面倒だから文面を見て一度ほったらかして返信してました。

 

メッセージが来たのですぐ返事してみた。

 

お客さんがめっちゃ喜んでた!

 

これだけでも立派なサービスだと思う。

売る人がわからないということは、フィードバックで判断できるけど

メッセージの質はもちろん、返事の迅速性もばかにならない。

書留発送について

オーストラリアに発送してから発送国(日本)の交換局で2月下旬からとまっているものがある。ずっと気になっていて毎日国際郵便のマイページから届いたかどうか見ては更新なしでがっくりしている。

そこで、書留が止まってしまうことについて少し調べてみる。

 

 

オーストラリア

オーストラリア宛の書留の場合は追跡に対応していないので、届いているかどうか確認するには、郵便局に荷物の調査依頼を出して確認してもらうしかないのが現状(2014年情報)

 

ドイツ

フランクフルト空港の税関検査が厳重で遅延がちになる。

 

カザフスタンイスラエル

発送国で追跡が途絶えてしまっている

悩みの原因と対処

郵便局への出荷が終わって、ふと思った。

75ドルの商品を売って500円の利益しか得られないなら、自分はいつになったら稼ぐことができるのかと。

実際その商品は600gほどあるので、航空便で送ると利益がとても圧迫される。

その結果500円しかもうけられなかったんだろうなぁと思った。そして発送方法の改善の余地があると考えた。

また同時に、商品重量がわからなかったら、またこんな思いするのだろうなぁ、先が見えないなぁと思った。

いや、重量が分かれば解決するじゃん、とも思った。

 

こんな小さいことに悩んでいるんだけど、これってなんなのか?

それは自分が知らないことが原因なんだよね。

うわ!高い商品売れたぜ!!利益ででかそう!!

げ!重量のせいで思ったより利益出てない、がっくり。

こんな感じなんだけど、利益残すために重い商品はSALで送れば圧迫率は低くなる。って知っているというか、心得ていればがっかりしないで済む。

 

おなじように重量を知っている状態にすれば自分はその問題を解決できる。

 

それは全部知らないことからくる小さな悩みなんだと思う。

 

知らない→悩む

 

知らないを知ってるに変えてあげるだけで悩みはなくなる。

 

じゃあ知らないをどうやって知ってるに変えるのか?

 

①知らないことを聞く、調べる。

②知らないことを一歩踏み出して自分の経験にし、体験知識を得る。

 

特に②は重要だと思う。だって情報格差があるところにお金はたくさんあると思っているから。人より違うことをすればするほど、その体験知識は一般的に得られないものだから貴重なんだ。

もちろん②を増やすためには行動量が大切なのは言うまでもないよね。

売上高を上げる方法

売上高を上げると当然利益が増える。

今は一つの取引につき20$くらいだから利益は本当に少ない。

利益を取りに行くには、販売単価が高い商品を扱うことだと言われている。

そこで販売単価を上げるのか?

 

一つは、高額な商品を取り扱うこと。簡単だ。ただし高額すぎると消費税還付の目的のセラーがいるのであまり利益をとれない商品が多々ある。

 

一つは、商品一つ一つの価格は少額だけれどもセット商品として販売し、単価を上げていく方法だ。

 

他には、販売単価を上げるのではなく下げられない状況に飛び込むというものだ。中古商品は一つ一つ状態が違うのでなかなか価格競争にさらされず、価格を高いまま売ることができる。

3月30日

今日はずっと思っていることだけれども行動に移せていないので頭の中でぐるぐる回っている。ぐるぐる回しているだけで現状として何一つ進まない。

整理するために書き出してみようと思う。

 

・ファイルエクスチェンジをいい加減使えるようになりたい。理由は後々役に立ちそうだから。まず無在庫販売のときは価格改定がつきものだ。この価格改定を一つずつReviseで処理していてはよくないと感じている。

でもなぜ気が進まないのか?それは出品までに手間がかかりそうというイメージだ。実際半分までやったけど投げたのも面倒だと感じたからだ。一度出品してしまえばとても楽になると思う。これは近いうちに対処する。

 

・販売数と利益について

ひと月に販売数は30を超えるようになった。もちろん各々の利益額は異なる。発送することで赤になる商品もあった。そんなことだけれど一つの商品につき1000円を超える利益が出るものはほとんどないに等しい。商品単価を上げれば、利益額も増えるのは明白だ。単価の高い商品を出品していかないといけない。

 

・直接取引について

お客さんにとっても直接取引のほうが安く買えるからよいはずだ。

じゃあその直接取引をどうやってやるかを考えている。ショップを構えるか、ツイッター、インスタグラム、FB等のSNSを使うか、お客さんに欲しい商品を探してもらい代理購入するかということだ。

ショップを構えることについては、運営の手間がかかりそうなこと、追加費用がためらわれる理由だ。だけれども全然調べてない。

SNSで直接話してこれはいくらだよーってやりとりをする。上よりは手間が少ないかもしれない。

お客さんに商品を探してもらうのは利益が少なくなる傾向になるけど、買って送るだけだからとても楽だ。

 

 

 

有在庫販売の強み

無在庫販売が主流な状況では、逆を行こうと思っているわけですが、その強みってなんなのかわからない。考えたことを書きまとめておく。

 

オーダーが入ったら商品発送を早くできる。

安い価格で購入できたら価格変動が起きても売価を固定して販売できる。

予約販売に使われる。。。高確率で売れる場合は在庫を持つのか?

限定品、希少価値の高いものも在庫を持つ傾向もある。